♥ B型㊚とB型㊛の恋愛記録です ♥
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2006'12.28.Thu
恋人同士 #27
元からケンカとかが多い二人ですが、
12月の中旬を過ぎた辺りからは更にグダグダに・・・

 続きをどうぞ 
ひとつのケンカが終わったと思ったら、
また次のケンカ・・・っていう感じで(汗)

まぁ、
原因はとても些細なことだったんですがね

というか、
すれ違いが原因だったと思う
意思疎通がうまくできてなかった・・・

だから、
勘違いが生じてケンカになってしまう結果に


クリスマス当日もケンカをしました

しかも、メールで

мuguetはケンカをすること自体は悪いとは思ってません

むしろ、
ケンカをすることによってお互いの気持ちがわかったり、
自分の気持ちを伝えることができたりと
向上できる部分だってあると考えてるから

でも、
今までのмuguet's彼とのケンカは、
なあなあで流して終わってしまってるのが多い

多いというか、
全てがそうだと言っても過言じゃないと思う

今回もそうなりそうだった


мuguet's彼はケンカをしたりして、
キレると別れをほのめかすクセがある

いっときの感情だけで突っ走ってしまう(汗)

ケンカになってぶつかってきてくれるなら、
こっちも楽なのに・・・

別れをほのめかすから、
まず、話し合いにもってくために振り向かせることから始めなければいけない

それが、
精神的に疲れてしまう・・・

こういうことが、
これからもケンカする度に起こるのかと思うと
長くは続けていくことができないだろうと思っていた

だから、
いつまでも素直にならなかったら、
今回は本当に別れようと思っていた

それを察知したかどうかはわからないけど、
話し合いをするのに同意したмuguet's彼


水曜の夜に、
実家に帰る予定のмuguet's彼と会った

車の中で

話し合いをするために会ったのに、
мuguet's彼はまたなあなあで流そうとしてきた

くっついてきたりして甘えてこようとした

でも、
мuguetが今回は本当に別れを考えていたことを伝えると、
気のせいかもしれないけど、話を聞こうという姿勢になった

ケンカになったときに、
別れをほのめかしたりして話し合うことから逃げないことや、
二人のことなんだから自分だけで解決しようとしないこと
(自分の思ったことを内に秘めないでぶつける)をしてほしいと伝えた

話はちゃんと聞いてくれた

ケンカになったときに、
話し合いをするのから逃れようとしていたのは、
負けるからという理由だった・・・(汗)

中学生とかの力自慢みたいな感じでするケンカと違うのだから
というのがмuguetの感想だった(笑)

こういう場合のケンカには、
勝ち負けなんてないと思うw

мuguet's彼は、
プライドが高かったり、頑固だったりして、
勝ち負けとか考えてしまうのかもしれないけど、
そんなこと考えていたら向上するものも向上しないだろうし

勝ち負けなんてないということも
ちゃんと伝えた

守ってほしいことを実行できるかはわからない

でも、
伝えたことで何かは変わると思う

伝えなかったら、
何も始まらなかっただろうし

また、
なあなあで終わってしまうことの繰り返しだろうし

そんなんだったら、
長く続くわけがない

ましてや、ケンカが多い二人なんだから(笑)


話し合いが一通り終わると、
мuguet's彼は甘えてきた

1、2週間会わなかったのだから、
仕方ないのかもww

ケンカしたときのこと、
さみしかったから、あんな態度取ったとも言ってたし(笑)

車の中で、
しかもмuguetの家の前の道に停めたままでっていうのは、
あまりいい気はしなかったけど、
天気が悪かったり、窓が多少曇ってたから、
甘えてくるмuguet's彼を受け止めていた

最初は上着の上から軽くタッチする感じで胸を触ってきた
家の前ってこともあり、ブラをつけていなかったмuguet
それに気付いたмuguet's彼は、
服の中に手を入れて触ってきた
触るだけじゃ物足りなかったのか、舐めようとしてきた
首周りが広めの服だったため、胸を肌けさせられ舐めてきた
おなかが空いてる赤ちゃんのように・・・

そんなことをしていると、
興奮してきてしまったмuguet's彼のモノは元気になってきていた(笑)

それを触らせようとしてмuguetの手を誘導した
最初はジーパンの上から触らせてきた
そして、
自らベルトを外し、ファスナーを下ろし直で触らせてきた

途中、
мuguet's彼は眠くてウトウトしてたり

目を覚まそうとまたмuguetの胸に口を・・・

「もう一回」

と何度も言いながら

話し合いやそんなことをしていると、
23時頃になっていた

会う前までは、
話し合いが終わったら帰ろうと思ってたけど、
結局はに向かっていた二人がいた(笑)

に着くと
мuguet's彼はTシャツと下着の格好になった

そして、
少しの間テレビを観ていた

「シャワー一緒に入ろ」

「じゃぁ、顔洗ってくる」

シャワーに入る前に、
化粧を落とそうと顔を洗っていたとき、
スカートを穿いていたためмuguet's彼に下着を脱がされてしまった・・・

「ちょっとぉ」

そんなことを言ってもмuguet's彼はやめようとしない

泡の付いた手で抵抗できないどころか、
ゆすいでるときだったから、何もできないような状態

すると、
мuguet's彼の手が触れてきた

мuguet's彼のモノを押し付けてきたりもした

興奮してきたмuguet's彼は自ら下着を脱いで、
мuguetに入ってこようとした

だけど、
それからは逃れることができたw

顔を洗い終わる頃には、
мuguet's彼の顔がスカートの中に入ってきていた

洗い終わり、мuguet's彼のほうを振り向くと、
мuguet's彼はしゃがんだまま、

「もっと足を開いて」

もうシャワーに入ろうとしていたため、
その言葉を聞かずмuguet's彼の前を通りすぎようとした

すると、
そのままベッドのほうへ連れていかれた

мuguetはシャワーに入る気だったから、
抵抗を試みた(笑)

すると、
スカートを穿いたままなмuguetに入ってきた

そのまま愛ノイトナミをしていると、

「汚れちゃう、勢いが良くて絶対汚しちゃう」

とか言いながらスカートを脱がされた
スカートと共にノースリーも

それからまた愛ノイトナミの続きを・・・

終わると二人でシャワーに入った

シャワーを浴びたあとは、
テレビを観たりとゆっくりと過ごした


1時を過ぎたあたりに、寝ようとした

でも、
静かに寝れるわけがなかった・・・(笑)

мuguet's彼の手が、
мuguetの胸に・・・

また元気になりだすмuguet's彼のモノ

そうなってしまうと、
下着を脱ぐのは早い、早い(笑)

しかも、自らw

こっちは寝ようとしていたのはお構いなしw

着ていたものを脱がされ、
мuguet's彼の手がмuguetに触れ、
中に入ってきた・・・

мuguet's彼の手は小刻みに動き出す

手のあとは、顔を近づけてきた・・・

それから、

「触って」



「舐めて」

と言ってきたので、ちょっとご奉仕・・・

そのあとは、
мuguet's彼のモノが入ってきて、
上になったり下になったり、前になったり・・・

愛ノイトナミ

あの人はどれだけ、
性欲が溜まっているんだろう・・・??(笑)

満足するってことはありえるのだろうか・・・??(笑)


でも、
мuguet's彼のことを本当に好きなんだろうか
って悩んでいたけど、
やっぱ好きなんだなっていうのを確認できた

お互い、気をつけていかないといけないとこはあるけど、
まだмuguet's彼の存在を感じていたいw





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